MoodleにおけるTin Canの現状~Moodle Moot オーストラリアにおけるMahara開発者のプレゼンより~

2014年9月16日  |  Moodleトピックス

2014年7月度「eLC月例カンファレンス・mLCモバラーミーティング」において株式会社イーラーニング松崎剛によって、行われたMoodleにおけるTin Canの現状~Moodle Moot オーストラリアにおけるMahara開発者のプレゼンより~の資料です。

Tin Can Moodle(j) from Takeshi Matsuzaki

English version:Tincan Moodle -from Moodle Moot –

Tin Can Moodle(e) from Takeshi Matsuzaki

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株式会社 イーラーニング

株式会社イーラーニングでは、Moodleを用いてお客様の会社、学校に最適なeラーニングを提供しています。 Moodleでの構築、サポート、教育、コンテンツ開発、SCORM 対応等をワンストップでお受けしています。また、内製eラーニングのアドバイス等もさせていただいています。

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